すごい言葉に出会った「人生ひまつぶし」

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人生居酒屋The Albion Innへようこそ。なんかコロナの影響での味覚障害が出てきたような気がして、ひやひやしている、店主の劉英です。

味覚障害、いちばんなりたくないやつ。

人生は食だと思って生きていきました。

ぜいたくなものを食べたいわけではなくて、からあげとか、ピザとか、いやお茶漬けでも、なんでもいいから、普通においしいものをおいしく食べたいんです。

味覚障害なんか出たら、これが一生続いたら生きる意味相当なくなってしまうなと思っています。

そんな感じでどよんとしかけていたときに、Youtubeで飛び込んできたのが、「人生ひまつぶし」。

例のひろゆきのチャンネルのタイトルになっていました。

その中身を見たわけではないのですが、この言葉にはなぜか前向きなものを感じました。

生きる意味を求めて苦しむ必要はないのか、と。

何かを成し遂げようと力んだりしなくてもいいし、人の役に立たないことに悩まなくてもいい。

ひまつぶしだから、何か面白いことはないかな、とキョロキョロしていればいい。

そうしてお金がなくなって、食べるものもなくなって、死ぬとしたら、暇な時間が終わった、というだけのこと。

それぐらいの無責任さで生きても、いいか。

コロナ特例の意味のないブログ2回目でした。

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